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トコノール レザークラフト用 革の床面・コバの仕上剤 120g SWA31505(無色, 120g)

Item Number 14

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商品コード2BF8P6R04M商品名SEIWA トコノール レザークラフト用 革の床面・コバの仕上剤 120g 無色 SWA31505ブランド誠和(Seiwa)メーカー型番SWA31505カラー無色サイズ等120g商品仕様・トコノールは革の繊維の奥まで入り込み、毛羽立ちを根本から長期に渡りおさえます。

天然ワックスを配合し、革の自然な風合いや触感を残しながら、柔軟で丈夫な被膜を形成します。

・内容量:120g・色:無色・成分:天然糊・天然ワックス・合成樹脂・本品は水溶性です。

お使いいただいた後でもどんな仕上げ剤や顔料でもお使いいただけます。

コバを磨いた後にコバスーパーやコーバーで着色するなどの使い方もOK。

色:無色?| スタイル:120gレザークラフトの必需品「トコノール」はコバ、トコ面を美しく、なめらかにする仕上剤の定番です。

天然ワックスを配合し、コバ・床面の毛羽立ちを押さえ、美しく丈夫に仕上げます。

その唯一の性能はいつでもだれでも簡単に、どの他社製品よりも長持ちします。

「用途」・床面、コバに塗るだけで見違えるような美しい艶。

革を保護して汚れからも守る・非常に伸びがよく、誰でもムラにならずに使用できます。

・CMCやふのり等のように煮出す手間もなく、フタをあけて塗るだけ・革の繊維の奥まで入り込み、毛羽立ちを根本から長期に渡りおさえます。

・天然ワックスを配合し、革の自然な風合いや触感を残しながら、柔軟で丈夫な被膜を形成・本品は水溶性のため、お使いいただいた後でもどんな仕上げ剤や顔料でも使えます。

・コバを磨いた後にコバスーパーやコーバーで着色するなどの使い方もOK・使ううちに革が毛羽立ってしまってもいつでもリペアできます。

「使い方」〈床面(毛羽立ちのある面)をなめらかに〉1.ヌメ革の床面に薄く塗り広げます。

起毛した革(ヌバック、スエード等)にはお使いいただけません。

肌の敏感な方は、ビニール手袋をご着用ください。

指で塗り広げることが最もお手軽で効率的ですが、タンポなども使えます。

2.トコノールが半乾きになったら、ガラス板で擦ります。

繊維がおさえられ、艶が出ます。

またはウエスでこすります。

この時力をかけすぎると革が伸びたり、厚みが変わってしまうため注意します。

*ヘラはのりベラがおすすめです。

*タンポとは綿などの布地をきつく折りたたんだものです。

不要なTシャツ等を10cm角程度に小さく切り、折りたたんでからクリップなどに挟むと使いやすくおすすめです。

〈コバ(革の切り端)をなめらかに〉1.トコノールを指先に少量とり、コバに薄く塗布します。

コバからはみ出たトコノールは早めに拭き取ります。

残したままだとシミの原因になります。

2.トコノールが半乾きになったらプレススリッカー等で磨き、毛羽立ちをおさえます。

やわらかい布で磨いても。

「使用上の注意」*使用後はフタをしっかり閉めること。

*手工芸以外の用途に使用しないこと。

*手に付着した場合は、よく洗うこと。

*肌の敏感な方は、手袋をご着用ください。

保管はお子様の手の届かない冷暗所で。

SEIWAトコノールレザークラフト用床面・コバ仕上剤120g無色SWA31505「トコノール」はトコ面・コバを美しく、なめらかにする仕上剤です。

天然ワックスを配合し、コバ・床面の毛羽立ちをおさえ、丈夫に仕上げます。

「特長」・トコ面、コバに塗るだけ。

革を保護して汚れからも守る。

・伸びがよく、ムラにならずに使用可能。

・CMCやふのり等のように煮出す手間もなく、フタをあけて塗るだけ。

・革の繊維の奥まで入り込み、毛羽立ちを根本から長期にわたりおさえる。

・天然ワックスを配合し、革の自然な風合いや触感を残しながら、柔軟で丈夫な被膜を形成。

・本品は水溶性のため、トコノール使用後に仕上げ剤や顔料を使用可能。

繊維の奥まで糊成分が入り、ワックス成分が表面をコーティング毛羽立ち面を押さえる糊の成分が革の内部まで浸透し、長期間毛羽立ちをおさえます。

表面は天然ワックス成分が革を保護することにより、革本来のしっとりとした温かさを長期間保ちます。

ご使用方法-トコ面トコ面の毛羽立ちをおさえる革のトコ面に薄く塗り広げます。

おすすめはヌメ革です。

表面を起毛させたヌバック、スエード等の皮革には使えません。

指先で塗り広げる場合、肌の敏感な方はビニール手袋を着用ください。

ウエスなどの綿の布を折りたたんで塗ると、効率よく作業できます。

厚塗りに注意してください。

トコノールが半乾きのときに磨くトコノールの成分が革に浸透して白い色が薄くなったら、ガラス板やプレススリッカーの溝のない部分をあてて擦ります。

革の繊維がおさえられてツヤが出ます。

ウエスなどで磨くのもOKです。

力を入れる必要はありません。

工具が浮かない程度におさえて前後に動かします。

力を入れて磨くと、特に小物などのパーツは寸法や厚みが変わってしまうのでご注意ください。

粘度調整による接着効果写真上はトコノールを塗る前、写真下は塗って磨いた後です。

トコノールを塗った後は、ツヤが出てなめらかなトコ面になります。

トコノールを塗った部分は、革の色が少し濃くなります。

これはワックス成分の働きによるものです。

トコノールは、革の繊維の奥まで入り込み、毛羽立ちを根元から長期にわたりおさえます。

ご使用方法-コバコバに少量を薄く塗るトコノールを指に少々取り、コバに薄く塗ります。

肌の敏感な方は、小さく折りたたんだウエスを使用してください。

このとき革の銀面にはみ出したままにしておくと、シミになるおそれがあるので、ティッシュなどで素早く拭き取ります。

指先が入りにくい入隈部分は、「目打」や「くじり」を使うと塗りやすくなります。

コバ磨きはタンニンなめしの革に特に有効です。

トコノールが半乾きのときに磨くトコノールの成分が革に浸透して白い色が薄くなったら、ガラス板やプレススリッカーの溝のない部分をあてて擦ります。

革の繊維がおさえられてツヤが出ます。

ウエスなどで磨くのもOKです。

トコノールを塗った直後に磨くと、水気が多くコバが縫い目の方に押されて変形しやすくなります。

また乾いてから磨くと、トコノールを塗った量の多い所と少ない所で差ができ、ツヤが均一に出ません。

コバを艶やかに仕上げ、保護写真上はトコノールを塗る前、写真下はトコノールを塗って磨いた後です。

トコノールを塗った後は、革の色が少し濃くなりツヤが出ます。

トコノールで磨いたコバは高い耐久性により革を保護しますが、長く使ううちに再び毛羽立ってしまうこともあります。

そのときは、再度トコノールをつけて磨いてあげましょう。

ツヤのあるなめらかなコバが復活します。

色:無色?| スタイル:120gレザークラフトの必需品「トコノール」はコバ、トコ面を美しく、なめらかにする仕上剤の定番です。

天然ワックスを配合し、コバ・床面の毛羽立ちを押さえ、美しく丈夫に仕上げます。

その唯一の性能はいつでもだれでも簡単に、どの他社製品よりも長持ちします。

「用途」・床面、コバに塗るだけで見違えるような美しい艶。

革を保護して汚れからも守る・非常に伸びがよく、誰でもムラにならずに使用できます。

・CMCやふのり等のように煮出す手間もなく、フタをあけて塗るだけ・革の繊維の奥まで入り込み、毛羽立ちを根本から長期に渡りおさえます。

・天然ワックスを配合し、革の自然な風合いや触感を残しながら、柔軟で丈夫な被膜を形成・本品は水溶性のため、お使いいただいた後でもどんな仕上げ剤や顔料でも使えます。

・コバを磨いた後にコバスーパーやコーバーで着色するなどの使い方もOK・使ううちに革が毛羽立ってしまってもいつでもリペアできます。

「使い方」〈床面(毛羽立ちのある面)をなめらかに〉1.ヌメ革の床面に薄く塗り広げます。

起毛した革(ヌバック、スエード等)にはお使いいただけません。

肌の敏感な方は、ビニール手袋をご着用ください。

指で塗り広げることが最もお手軽で効率的ですが、タンポなども使えます。

2.トコノールが半乾きになったら、ガラス板で擦ります。

繊維がおさえられ、艶が出ます。

またはウエスでこすります。

この時力をかけすぎると革が伸びたり、厚みが変わってしまうため注意します。

*ヘラはのりベラがおすすめです。

*タンポとは綿などの布地をきつく折りたたんだものです。

不要なTシャツ等を10cm角程度に小さく切り、折りたたんでからクリップなどに挟むと使いやすくおすすめです。

〈コバ(革の切り端)をなめらかに〉1.トコノールを指先に少量とり、コバに薄く塗布します。

コバからはみ出たトコノールは早めに拭き取ります。

残したままだとシミの原因になります。

2.トコノールが半乾きになったらプレススリッカー等で磨き、毛羽立ちをおさえます。

やわらかい布で磨いても。

「使用上の注意」*使用後はフタをしっかり閉めること。

*手工芸以外の用途に使用しないこと。

*手に付着した場合は、よく洗うこと。

*肌の敏感な方は、手袋をご着用ください。

保管はお子様の手の届かない冷暗所で。

SEIWAトコノールレザークラフト用床面・コバ仕上剤120g無色SWA31505「トコノール」はトコ面・コバを美しく、なめらかにする仕上剤です。

天然ワックスを配合し、コバ・床面の毛羽立ちをおさえ、丈夫に仕上げます。

「特長」・トコ面、コバに塗るだけ。

革を保護して汚れからも守る。

・伸びがよく、ムラにならずに使用可能。

・CMCやふのり等のように煮出す手間もなく、フタをあけて塗るだけ。

・革の繊維の奥まで入り込み、毛羽立ちを根本から長期にわたりおさえる。

・天然ワックスを配合し、革の自然な風合いや触感を残しながら、柔軟で丈夫な被膜を形成。

・本品は水溶性のため、トコノール使用後に仕上げ剤や顔料を使用可能。

繊維の奥まで糊成分が入り、ワックス成分が表面をコーティング毛羽立ち面を押さえる糊の成分が革の内部まで浸透し、長期間毛羽立ちをおさえます。

表面は天然ワックス成分が革を保護することにより、革本来のしっとりとした温かさを長期間保ちます。

ご使用方法-トコ面トコ面の毛羽立ちをおさえる革のトコ面に薄く塗り広げます。

おすすめはヌメ革です。

表面を起毛させたヌバック、スエード等の皮革には使えません。

指先で塗り広げる場合、肌の敏感な方はビニール手袋を着用ください。

ウエスなどの綿の布を折りたたんで塗ると、効率よく作業できます。

厚塗りに注意してください。

トコノールが半乾きのときに磨くトコノールの成分が革に浸透して白い色が薄くなったら、ガラス板やプレススリッカーの溝のない部分をあてて擦ります。

革の繊維がおさえられてツヤが出ます。

ウエスなどで磨くのもOKです。

力を入れる必要はありません。

工具が浮かない程度におさえて前後に動かします。

力を入れて磨くと、特に小物などのパーツは寸法や厚みが変わってしまうのでご注意ください。

粘度調整による接着効果写真上はトコノールを塗る前、写真下は塗って磨いた後です。

トコノールを塗った後は、ツヤが出てなめらかなトコ面になります。

トコノールを塗った部分は、革の色が少し濃くなります。

これはワックス成分の働きによるものです。

トコノールは、革の繊維の奥まで入り込み、毛羽立ちを根元から長期にわたりおさえます。

ご使用方法-コバコバに少量を薄く塗るトコノールを指に少々取り、コバに薄く塗ります。

肌の敏感な方は、小さく折りたたんだウエスを使用してください。

このとき革の銀面にはみ出したままにしておくと、シミになるおそれがあるので、ティッシュなどで素早く拭き取ります。

指先が入りにくい入隈部分は、「目打」や「くじり」を使うと塗りやすくなります。

コバ磨きはタンニンなめしの革に特に有効です。

トコノールが半乾きのときに磨くトコノールの成分が革に浸透して白い色が薄くなったら、ガラス板やプレススリッカーの溝のない部分をあてて擦ります。

革の繊維がおさえられてツヤが出ます。

ウエスなどで磨くのもOKです。

トコノールを塗った直後に磨くと、水気が多くコバが縫い目の方に押されて変形しやすくなります。

また乾いてから磨くと、トコノールを塗った量の多い所と少ない所で差ができ、ツヤが均一に出ません。

コバを艶やかに仕上げ、保護写真上はトコノールを塗る前、写真下はトコノールを塗って磨いた後です。

トコノールを塗った後は、革の色が少し濃くなりツヤが出ます。

トコノールで磨いたコバは高い耐久性により革を保護しますが、長く使ううちに再び毛羽立ってしまうこともあります。

そのときは、再度トコノールをつけて磨いてあげましょう。

ツヤのあるなめらかなコバが復活します。

Item Number 14

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Shop Name ショップ OHstore
Price 商品価格 1,880円(税込み)

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